DoIt! あんしん空間とは

新しい「情報セキュリティサービス」です。

「DoIt! あんしん空間」空間情報を管理し、プライバシーを守ります ←このマークのついた施設・店舗はあんしんな空間が提供されています。

<事業の目的>●セキュリティで保たれた空間を社会へ普及 ●あんしん空間マーク普及と広報活動によるブランディング ●あんしん空間マーク提示施設・店舗のイメージアップ ●あんしん空間サービスとロゴマーク普及に伴う組織の反映

DoIt! あんしん空間誕生の背景

今日のブロードバンドの普及(ADSL+光回線)および対応機器(無線LAN機器・無線小型カメラ)の普及により、ブロードバンド回線と無線電波を利用した犯罪が増加しています。

それにともない、施設や店舗の企業機密情報(音声と映像)を傍受・窃取したり不正に入手した映像をコンテンツビジネスとして悪用するケースが増えています。内から外へのセキュリティが未対策なばかりに、気づかないまま空間情報漏えいリスクを背負ってしまっているのが現状です。

そんな中、今までのCSR(企業の社会的責任)に加え、空間情報の管理という新しい情報セキュリティーサービスとして誕生したのが「DoIt! あんしん空間」なのです。

(新CSR)空間情報管理・・・DoIt! あんしん空間マーク (既存CSR)ファイル管理、入退出管理、オフィスレイアウト・・・Pマーク、ISMS

 

なぜ?DoIt! あんしん空間なのか

空間情報管理のための認定されたシステムとサービスを、資格保有者が安定したクオリティで保つには市販の盗聴・盗撮検知器や探偵事務所などの既存商品やサービスでは不完全です。

空間情報が傍受・摂取される手口 実行犯が盗撮カメラ設置→主犯が離れた場所で傍受→回収 ※女性だけのプライベート空間には女性犯が実行犯となっていることもあります。 このような犯罪の手口は、常に繰り返されております。

 

Q1.市販の盗聴・盗撮検知機器があるのでは? A.スポット調査では不完全です。 Q2.探偵事務所と同じようなことでは? A.調査結果と価格に信憑性がありません。

 

だからオンラインによる24時間の空間情報管理が必要なのです。
DoIt! あんしん空間の特徴
●調査員を入れることなく情報安全管理士資格保有者がオンラインで検診
●調査結果を第3者認証機関が証明(JILCoM)
●個人&法人サービス共に大手企業・大手施設で実施済みのシステム
DoIt! あんしん空間の特徴